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VMware ESX 3.5 update5が発表されていたんですね。。

本当に今更で申し訳ないですが、2009年12月3日にVMware ESX Server 3.5 Update 5が発表されていました。。Update Managerで先程適用したところ、ビルドが207095になりました。

新規にサポートされたゲストOSは以下になります。

Windows 7 Enterprise (32 ビットおよび 64 ビット)
Windows 7 Ultimate (32 ビットおよび 64 ビット)
Windows 7 Professional (32 ビットおよび 64 ビット)
Windows 7 Home Premium (32 ビットおよび 64 ビット)
Windows 2008 R2 Standard Edition (64 ビット)
Windows 2008 R2 Enterprise Edition (64 ビット)
Windows 2008 R2 Datacenter Edition (64 ビット)
Windows 2008 R2 Web Server (64 ビット)
Ubuntu Desktop 9.04 (32 ビットおよび 64 ビット)
Ubuntu Server 9.04 (32 ビットおよび 64 ビット)


Windows Server 2008 R2の仮想マシンを作成する際に、Windows Server 2008(64bit)で作成していましたが、OS導入後にレジストリエディタを使用すると仮想マシンがハングするという問題が出ていたので、これで解消するのかなと。(VMwareToolsの問題か?)

VMware ESX 3.5 Update 5のリリースノートはこちら

ちなみにvSphereの導入実績ですが、とある仮想化に力を入れているベンダーの担当の方に話を聞いたところではそこまで伸びていないとのことでした。もちろんこの不況が原因かもしれませんが。。

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